ひきこもりすアワーvol1868


伝説回ということで...とてもとっても驚いた今回でございました。
リス君は勿論スタッフもです。
その詳細は、やはり本編をご覧下さい。
更には、ここ最近のアワーをごっそりご覧ですと、よりサプライズです。
と共に思います。
もっと感じなくては、と。
ちょとリス君と会議です。
どうしたら感じるっていうことが出来るのか?
リス君。
何とかして。
何とか感じ取って。
と、押し付けてもみます。
するとリス君は怖い顔で怒るのでした。
ちゃんと一緒に考えてよ!!と。
ですよね。ですです。
理論的にどうすべきか。
ただ、1日1日を過ごすではございませんか。
だとするときっと昨日よりは何かしら進歩してますよね?
という、そうした漠然とした考えに頼りたくなってしまうのでした。
もどかしいです。
この能力の無さ。
1つ1つを大切に作りましょう。
1度見限られてしまうと再びご覧になって頂くことは困難中の困難と思います。
そのため進化は急務です。
なんとか致します。